三つ子の魂100まで

小学校や中学の時に先生の前ではいい子、親の前ではいい子、みんなの前ではいい子にしていて、陰では陰湿な噂話や陰口、悪口を言っているたちの悪い、どうしようもないのがいたと思います。だいたいは女なのですが。そして自分の立場が悪くなると先生に告げ口をしたり、仲間内のグループで陰険な嫌がらせをしてくる。そして、自分にとって都合の悪い人を悪者にして陥れる。どうしようもない陰湿でたちの悪いガキです。悪知恵が働く、賢いのですね。こういう子供の親に限って「うちの子に限って」と言うのでしょう。こういうのが社会人にもいるのですね。驚きです。上司の前ではいい子、皆の前ではいい子で陰では、新人いびりやネチネチと嫌味を言ったりして、精神的な嫌がらせをしているのですね。でも気にいった男の前では気の利いたいい子なのですね。上司に対する、ゴマすりや取り入り方は非常に上手いのですね。困ったものです。こういう陰険な女は、たちの悪い姑になるのでしょう。息子の前ではいい母親、夫の前ではいい奥さんでいて、陰では陰湿な嫁いびりをするのでしょう。三つ子の魂100まで、人の本質は変わらないのですかねぇ。生え際が薄くなってきて、食事を変えてみました